参戦選手

木髙イサミ【第38代デスマッチヘビー級王者】

誕生日 1981年9月27日
血液型 A型
身長・体重 172cm/75kg
出身地 神奈川県横浜市
デビュー 2002年7月18日 K-DOJO
千葉Blue Field vs松本大介
得意技 勇脚、勇脚・斬、四壱九、螺旋丸、鳥兜、軍鶏
SNS

トーナメント&リーグ戦
一騎当千2019~DEATH MATCH SURVIVOR~
結果 優勝
相手選手 竹田誠志

 

タッグ王座
BJW認定タッグ王座
歴代 第26代、第34代、第38代、第46代
パートナー 竹田誠志(第26代)、宮本裕向(第34代・38代・46代)

 

シングル王座
BJW認定デスマッチヘビー級王座
歴代 第28代、第38代
対戦相手 石川修司(第28代)、高橋匡哉(第38代)

 

解説


K-DOJOでプロレスキャリアをスタートさせるが、いわゆる“落ちこぼれ”となり、団体を辞めてからどインディーを転々。
ユニオン入りをきっかけに浮上も首のケガなどでライバル・宮本裕向には差をつけられていたが“日本一あきらめの悪い男”の本領を発揮して逆襲。
’13年11月、石川修司を倒してBJW認定デスマッチヘビーをついに獲得した苦労人。その後は各団体でタイトルホルダーとなり、宮本とのヤンキー二丁拳銃で大日本「最侠タッグリーグ戦」は’12~14で3連覇。
ユニオン解散後はBASARA代表に。選手として、代表として、大奮闘。’18年6月に竹田とデスマッチヘビー史上に残る死闘も、再戦となったBASARA9月の金網戦で顎を骨折。しばらく欠場していたが、BASARA1・6北沢で復帰すると、3大会連続準優勝となっていた一騎当千で4度目の優勝決定戦進出を果たし、竹田を破り念願の初制覇。勢いのままに5・5横浜文体、高橋匡哉を撃破し約5年ぶりにデスマッチヘビーを巻いた。