参戦選手
木髙イサミ

| トーナメント&リーグ戦 | |
| 一騎当千2019~DEATH MATCH SURVIVOR~ |
| タッグ王座 | |
| BJW認定タッグ王座 | |
| UWA世界タッグ王座 |
| シングル王座 | |
| BJW認定デスマッチヘビー級王座 |
解説
K-DOJOでプロレスキャリアをスタートさせるが、いわゆる“落ちこぼれ”となり、団体を辞めてからどインディーを転々。
ユニオン入りをきっかけに浮上も首のケガなどでライバル・宮本裕向には差をつけられていたが“日本一あきらめの悪い男”の本領を発揮して逆襲。
’13年11月、石川修司を倒してBJW認定デスマッチヘビーをついに獲得した苦労人。その後は各団体でタイトルホルダーとなり、宮本とのヤンキー二丁拳銃で大日本「最侠タッグリーグ戦」は’12~14で3連覇。
ユニオン解散後はBASARA代表に。選手として、代表として、大奮闘。’18年6月に竹田とデスマッチヘビー史上に残る死闘も、再戦となったBASARA9月の金網戦で顎を骨折。しばらく欠場していたが、BASARA1.6北沢で復帰すると、3大会連続準優勝となっていた一騎当千で4度目の優勝決定戦進出を果たし、竹田を破り念願の初制覇。勢いのままに5.5横浜文体、高橋匡哉を撃破し約5年ぶりにデスマッチヘビーを巻いた。
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