参戦選手

エンデル・カラ

誕生日 1997年8月24日
身長・体重 170cm/65kg
出身地 スウェーデン
デビュー 2017年1月
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2022年に初来日し強烈なインパクトを残す。
2023年1月保土ヶ谷大会、当時ジュニア王者だった関札皓太とのシングルマッチはメインに抜擢され敗れはしたものの、大日ジュニアに新しい風が吹き始めていることを感じさせた。
一時帰国後、4月に再来日。実績を重ね6月に梶トマトの持つジュニア王座に初挑戦。
タイトル奪取後の帰国に並々ならぬ執念を見せたものの敗北。
再度帰国し、9月に再び来日。改めて日本を主戦場に戦うことを宣言。
フリーランスとしてどこの団体にも出撃する構えを見せ、まずは大日本プロレスジュニア制圧を目論む。
2023年12月、梶トマトから念願のBJWジュニアタイトルを奪取。
1月には関札皓太、ジーク・アンディーノとの3wayタイトルマッチを制し、ベルトを持ったまま帰国。
BJWジュニアは初の海外流出となるが、3月に日本に戻ることを宣言。
2月に初の海外開催となるデンマーク・コペンハーゲンでのジョーダン・オリバーとの防衛戦を敢行し防衛。
そのまま3月の台湾大会でもレッカを相手に3度目の防衛に成功するも5月横浜武道館大会にて関札皓太に敗れ陥落。
2024年5月を持って大日本プロレスのレギュラー参戦を一区切りし、広い世界を見にいくことを宣言した。
「PROJECT:HAVOC」の一員。
 
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