所属選手一覧
伊東 竜二

| トーナメント&リーグ戦 | |
| 第3回隼杯 | |
| 結果 | 優勝 |
| 相手選手 | 牧田理 |
| 一騎当千2013 ~DEATH MATCH SURVIVOR~ | |
| 結果 | 優勝 |
| 相手選手 | 木髙イサミ |
| タッグ王座 | |
| WEWハードコアタッグ | |
| 歴代 | 第12代 |
| パートナー | 下田大作 |
| KO-Dタッグ王座 | |
| 歴代 | 第14代 |
| パートナー | 高木三四郎 |
| 横浜ショッピングストリート6人タッグ王座 | |
| 歴代 | 第5代 |
| パートナー | “黒天使”沼澤邪鬼 & 関本大介 |
| BJW認定タッグ王座 | |
| 歴代 | 第18代 |
| パートナー | BADBOY非道 |
| BJW認定タッグ王座 | |
| 歴代 | 第44代 |
| パートナー | アブドーラ・小林 |
| シングル王座 | |
| BJW認定デスマッチヘビー級王座 | |
| 歴代 | 第16代 |
| 対戦相手 | 金村キンタロー |
| BJW認定デスマッチヘビー級王座 | |
| 歴代 | 第19代 |
| 対戦相手 | 佐々木貴 |
| BJW認定デスマッチヘビー級王座 | |
| 歴代 | 第22代 |
| 対戦相手 | “黒天使”沼澤邪鬼 |
| BJW認定デスマッチヘビー級王座 | |
| 歴代 | 第25代 |
| 対戦相手 | 宮本裕向 |
| BJW認定デスマッチヘビー級王座 | |
| 歴代 | 第29代 |
| 対戦相手 | 木髙イサミ |
| BJW認定デスマッチヘビー級王座 | |
| 歴代 | 第32代 |
| 対戦相手 | アブドーラ・小林 |
| BJW認定デスマッチヘビー級王座 | |
| 歴代 | 第40代 |
| 対戦相手 | アブドーラ・小林 |
解説
大日本のエース。01年12月、横浜アリーナ大会を開催したBJWだが、その後、団体は崩壊に向けひた走っていた。
しかし、伊東が03年5月に初デスマッチを闘い、3カ月後の横浜文体で金村キンタロー(引退)を下しBJW認定デスマッチヘビーを初戴冠するとアブドーラ・小林、葛西純、沼澤邪鬼、佐々木貴らと激闘を重ね団体は浮上。
ストロング路線を引っ張った関本大介とともに大日本の危機を救い、活況を呈する近年へと歴史をつなげた。
現在、シングル王座からは遠ざかっているものの、7度のデスマッチ王座戴冠は史上最多。
タイトル戦などデスマッチの終盤に飛び出る、場外リング下から取りだす凶器はカタルシスを与え、ドラゴンスプラッシュで宙を舞う姿はまさに死闘竜。
リングを降りれば読書家でもある。団体の歴史を支えてきた魂は“ここぞ”でこそ発揮され、’18年も9.16横浜文体で竹田誠志との王座戦で死闘。
11・11両国では4年7カ月ぶり参戦の狂猿・葛西純の頬に注射器を刺した。
自伝「デスマッチ・ドラゴンは死なない」(ワニブックス)を発売。
2022年にはドリュー・パーカーが返上したデスマッチヘビーのベルト争いに名乗りをあげ「大日本プロレスを背負う覚悟がある人間以外出るな」とトーナメント開催を提唱した。
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