所属選手一覧

関本 大介【第48代横浜ショッピングストリート6人タッグ王者】【第15代九州プロレス選手権王者】

誕生日 1981年2月9日
血液型 O型
身長・体重 175cm / 120kg
出身地 大阪府大阪市中央区
デビュー 1999年8月10日
大阪・鶴見緑地公園大会 vs 伊東竜二
得意技 ジャーマンスープレックスホールド
ビッグバンカタストロフィ
アルゼンチンバックブリーカー
サソリ固め
ラリアット
テーマ曲 CROWN OF WINNER
SNS

トーナメント&リーグ戦
NGBトーナメント
結果 優勝
パートナー
フューチャーチャンプリーグ
結果 優勝
パートナー
最侠タッグリーグ
結果 2001年、2002年優勝
パートナー ともにMEN’Sテイオー
最侠タッグリーグ
結果 2011、2015、2016優勝
パートナー ともに岡林裕二
一騎当千-strong climb-
結果 2022優勝
対戦相手 中之上靖文
火祭り
結果 2011年、2022年優勝
対戦相手 佐藤耕平(2011年)、稲村愛輝(2022年)

 

タッグ王座
WEWハードコアタッグ王座
歴代 初代
パートナー MEN’Sテイオー
天龍PROJECT認定世界6人タッグ王座
歴代 第9代
パートナー
KO-Dタッグ王座
歴代 第51代
パートナー 岡林裕二
アジアタッグ王座
歴代 第85代、第87代
パートナー 岡林裕二
横浜ショッピングストリート6人タッグ王座
歴代 第5代
パートナー “黒天使”沼澤邪鬼&伊東竜二
BJW認定タッグ王座
歴代 第15代
パートナー MEN’Sテイオー
BJW認定タッグ王座
歴代 第21代
パートナー アブドーラ・小林
BJW認定タッグ王座
歴代 第25代
パートナー マンモス佐々木
BJW認定タッグ王座
歴代 第27代、第40代、第43代、第54代、第56代
パートナー ともに岡林裕二
BJW認定タッグ王座
歴代 第30代
パートナー 佐々木義人
BJW認定タッグ王座
歴代 第48代
パートナー ザ・ボディガー
BJW認定タッグ王座
歴代 第49代
パートナー 佐藤耕平
世界タッグ王座
歴代 第72代、第77代
パートナー ともに岡林裕二

 

シングル王座
NWA認定UNヘビー級王座
歴代
対戦相手
wXw世界統一王座
歴代 第2代
対戦相手
wXw世界統一王座
歴代 第26代
対戦相手 ビックバン・ウォルター
世界ヘビー級王座
歴代 第9代
対戦相手 バンビ・キラー
KO-D無差別級王座
歴代 第31代
対戦相手 石川修司
BJWヘビー級王座
歴代 第3代
対戦相手 大黒坊弁慶
BJW認定世界ストロングヘビー級王座
歴代 第3代
対戦相手 征矢学
BJW認定世界ストロングヘビー級王座
歴代 第6代
対戦相手 石川修司
BJW認定世界ストロングヘビー級王座
歴代 第9代
対戦相手 神谷英慶
BJW認定世界ストロングヘビー級王座
歴代 第13代
対戦相手 鈴木秀樹

 

解説


’17年に自伝『劣等感』を出版。マッスルモンスターと呼ばれる鍛え上げられた肉体はプロレス界でも1,2を争い、トップレスラーに君臨している。
大日本の苦しい時期を支え、時にはデスマッチ戦線に身を投じながら、’10年代に入るとデスマッチに負けぬ“ストロングBJ”が自然発祥し、ライバル・佐々木義人と礎を築いた。いまではデスマッチと並ぶ2大ブランドに成長させ、自団体での活躍はもちろん全日本、NOAH、ZERO1、DDT、K-DOJOなど、ほぼすべての主要団体で活躍。
各団体からの需要は高まり続け’16年に全日本「チャンピオン・カーニバル」を制覇。
岡林裕二とのコンビは日本でも屈指の最高峰タッグであり、プロレス大賞の最優秀タッグチーム賞を’11年、’16年と2度獲得。
世界タッグ王者としても全日本で活躍し、’18年11・11両国で鈴木秀樹を新技、リストクラッチ式ジャーマンで破りBJW認定世界ストロングヘビー奪還。
ZERO1・世界ヘビーも巻いており、’19年2月にはタッグマッチで新日本・棚橋弘至と初対決。
8.24後楽園ではマイケル・エルガンとの激闘で超満員の観衆を魅了した。
2022年には一騎当千-Strong climb-と火祭りを制覇。今なお、最前線で戦う大日本プロレスのエース。

 

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