参戦選手

ドリュー・パーカー

誕生日 1997年12月29日
血液型 O型
身長・体重 174cm / 75kg
出身地 イギリス・コナズクエイ出身
デビュー 2012年7月11日
得意技 450°スプラッシュ
スワントーンボム
SNS

デスマッチ・プリンスの異名を持つ23歳のイケメンデスマッチファイター。
イギリス・ウェールズ出身でプロデビューは14歳。
19年1月、ファイトクラブプロ日本公演で初来日を果たすと大日本プロレスにも参戦。
一度帰国したのち、日本への留学を決意。
一旦は年末まで出場予定で小林軍団の一員になるや6人タッグ王座を獲得。
デスマッチ戦士には珍しい本格的な空中殺法の使い手。
キレのある飛び技はもちろん、発想力豊かな奇抜な攻めがインパクトを残りており、今後の飛躍も期待されるホープ。
2020年4月、翌年まで1年間の所属契約を締結し正式にBJWファミリーとなった。
2020年後半より実力を伸ばし、2021年に開催された「一騎当千2021 DeathMatch Survivor」では、
宮本裕向、塚本拓海、ビオレント・ジャック、伊東竜二とデスマッチの猛者を撃破。
外国人選手として初優勝の偉業を成し遂げた。
その勢いのまま、塚本拓海からBJW認定デスマッチヘビー級王座を奪取。その翌日にはアメリカに渡りGCW認定ウルトラバイオレント王座も奪取して一気に二冠王に。宮本、竹田に敗れ無冠に戻ったが一気にステージを上げた。
2022年5月をもって契約を満了し、フリーランスして日本を拠点とした世界戦略を打ち出す。
5月5日横浜文化体育館大会では宮本裕向にリベンジしデスマッチヘビー級王座2度目の戴冠を果たすも、
5月13日新木場大会で行われた石川勇希との防衛戦後、王座を返上した。