2019.07.17

アメリカ・GCWからジミー・ロイド、マーカス・クレイン、G・レイバーの3選手が参戦!
8/25(日)「Death Mania Ⅶ」愛知・名古屋国際会議場イベントホール大会 参戦選手情報

8月25日(日)名古屋国際会議場イベントホール大会にアメリカ・GCWより3選手の参戦が決定いたしました。
 

大会詳細はこちら! 8月25日(日)「Death Mania Ⅶ」名古屋国際会議場イベントホール大会

 

マーカス・クレイン


米イリノイ州ロックアイアランド出身。
身長178センチ。体重82キロ。
ニックネームは、「Snow Man(スノーマン)」。
17年6月の竹田誠志戦では鳥避けスパイクが肺の近くまで突き刺さり、呼吸困難になるも、シュラックの運転する車で病院へ緊急搬送され、一命をとりとめる。
シールド(盾)を持ち体当たりしてきたりと、何をしてくるか予測不能な破天荒さが持ち味。
得意技:スノー・プラウ、ゴッデム・ギャロウズ。

 

G・レイバー


米ペンシルバニア州ランカスター出身。
身長173センチ。体重85キロ。
シュラック同様、刺青彫り師という別の顔も持つ。リングに持ち込む凶器タトゥー針は、実際に刺青を彫る際にも使用しているものである。
トレードマークである入場時に装着する大きな角の生えた骸骨マスクは、友人との共同制作。
VOW、OPW、H20など各団体のデスマッチトーナメントで優勝している。
得意技:メテオラ

 

ジミー・ロイド


米ペンシルバニア州フィラデルフィア出身。身長178センチ。体重99キロ。
危うくハサミで首を切りそうになった時も、右肩にハサミが突き刺さった時も、ロイドはこう言った。
「ハサミで俺は殺せない」と。ロイドがハサミを手にした時、リングは真っ赤な血で染まる。
CZW「TOD17(2018年)」でも優勝した経験を持つ。来日メンバー最年少弱冠21歳、あどけない顔とは裏腹に恐れを知らぬデスマッチファイター。
得意技:アサルトドライバー。

(プロフィール文書執筆:フリーバーズ タカ中山様)