2019.07.14

関本大介vsマイケル・エルガンが電撃決定!
アメリカ・GCWから、アレックス・コロン、シュラック、ジミー・ロイドの3選手が参戦!

8/24(土)後楽園ホール大会 追加参戦選手のお知らせ

8月24日(土)後楽園ホール大会にアメリカ・GCWより3選手の追加参戦が決定いたしました。

大会詳細はこちら! 8月24日(土)後楽園ホール大会

 

アレックス・コロン


米ニュージャージー州ハモントン出身(プエルトリコ系アメリカ人)
身長168センチ。体重87キロ。
今年6月に開催されたGCWデスマッチトーナメント 「TOS4」において、佐久田俊行、木高イサミを破り、決勝に進出し、念願の初優勝を果たす。
コロン・ドライバー、キャメル・クラッチ、スパニッシュ・フライ、デス・ストンプなど多くの得意技を持つ技巧派デスマッチファイター。

 

シュラック


米ニュージャージー州アトランティックシティ出身。
身長175センチ。体重112キロ。
ある時は刺青彫り師。またある時はスラッシュメタルバンド「CRACK HOUSE」のギター&ボーカルもこなすなど、幾つもの顔を持つ。
3年前、30歳代半ばにして、遅咲きのプロレスデビュー。ビニール袋を相手の頭からかぶせ、視界を防ぎ、息をさせなくする荒技のほか、
デッドリフト・ダブル・ハンド・チョークスラムが得意技。「No GOD, Only SHLAK!(神はいない、シュラックだけだ!)」が決めゼリフ。

 

ジミー・ロイド


米ペンシルバニア州フィラデルフィア出身。身長178センチ。体重99キロ。
危うくハサミで首を切りそうになった時も、右肩にハサミが突き刺さった時も、ロイドはこう言った。
「ハサミで俺は殺せない」と。ロイドがハサミを手にした時、リングは真っ赤な血で染まる。
CZW「TOD17(2018年)」でも優勝した経験を持つ。来日メンバー最年少弱冠21歳、あどけない顔とは裏腹に恐れを知らぬデスマッチファイター。
得意技:アサルトドライバー。

(プロフィール文書執筆:フリーバーズ タカ中山様)